挙式と、新婚旅行も済ませられるとなると、お得ですよね。

結婚は一生に一度とは限らないですよね。

人生に何度も結婚をする人がいますよね。波乱万丈な人生と取り上げられていることも多々ありますよね。
そういう私は、意気地なしということもあって、一度も結婚したことがないのですが。結婚をしたいとは思わないけれど、結婚式のようなイベントは大好きです。なので、参加させていただくのは、何度でも嬉しいものです。
しかし、一人の人に何度も結婚のお祝いを渡すにもどうかなって思うのよね。だから、離婚したなら、離婚報告会も開いて欲しいと思うのよね。
これって、意地悪な願いでしょうか。その人の過去も受け入れて人生を共に歩んでいこうとすることが大事なのではないかしら。そして、目を背けては行けないのが、経済的なことですよね。

海外での挙式費用

参列してくださる方の渡航費などは、主催者側が負担するのでしょうか。
それぞれの懐事情にもよるとは思うのですが、生活に困窮している人なら、お祝いしたい気持ちはあっても渡航費は捻出できない可能性もあるのよね。
そのような方とは自然と疎遠になっていくのでしょうかね。
気持ちはあっても、やはり経済の力が大きいですね。
良し悪しは別として、こちらと同じような経済感覚を持っている人の方が、交流しやすいですからね。それは、特別、珍しいことでもないのよね。
だって、みんなそれぞれ、精一杯、生きているのですから。こちらが負担しても何ら問題がないと思える方は、普段から何か良いオーラを放出しているのでしょうからね。失礼、これは、あくまでも私の個人的な偏見です。


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